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    <title>ショップブログ</title>
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    <description>Yet Another JUGEM.</description>
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    <title>部屋の模様替え</title>
    <description>夏休みも今日で終わりという８月３１日、半年前からやろうと思っていた部屋の模様替えにようやく着手できた。
計画ではお盆休みにやろうと思っていたのだが、初日に「とりあえず今日くらいは」と、無計画にひたすらのんびり１日を過ごしたら、なんとも心地よく、そのまま最...</description>
<content:encoded><![CDATA[
夏休みも今日で終わりという８月３１日、半年前からやろうと思っていた部屋の模様替えにようやく着手できた。<br />
計画ではお盆休みにやろうと思っていたのだが、初日に「とりあえず今日くらいは」と、無計画にひたすらのんびり１日を過ごしたら、なんとも心地よく、そのまま最終日までいってしまった。<br />
<br />
『部屋の模様替え』はエネルギーを使うので、朝から「やるぞー！！」という気合が入らないとなかなか着手できない。<br />
その日は全くそんな気が起こらず、ただ普通に掃除機を掛けていたら、知人に借りたはいいけれど半年以上使っていないステップマシーン(?)が無性に気になりだした。<br />
足を乗せるステップの角度が半年前から変わっていない。<br />
前から返そうと思っていたのに５階の我が家からこれを運び出す気力が起きなかった。<br />
しかし、今日は違う。<br />
今すぐこのマシーンを部屋から運び出したくてしょうがない、といった気分だ。<br />
この機会を逃したら今度いつその気になるか分からない、掃除を一時中断し翌日直ぐに返せるよう車に運び込んだ。<br />
部屋に戻ってみると今まで無かった空間が新鮮。<br />
自分にとって不要なものが一つ視界から消えただけでこうも違うもの？<br />
不思議なことに、それだけで私の心にも余裕ができ、そのまま不用品整理が始まった。<br />
そして、とうとう部屋の模様替えに至り、半年前の計画が実行された。<br />
<br />
翌日ステッパーを返しに知人宅へ行くと<br />
「ちょうど主人が、あれ使いたいんだけど、どうした？なんて言ってたところだったの」と言われた。<br />
私が半年もとり掛かれずにいた部屋の模様替えができたのも、ひょっとしてこの知人の『念』がきっかけだったのか?!<br />
それとも私の、返したいのに運び出すのが大変・・・どうにかしたーい、という思いが知人にステッパーを思い出させたのか?!<br />
<br />
どちらにせよ、今回はこの『思い』が、結果的に私にとってもご主人にとっても望みを叶えることとなりめでたしめでたしでした。<br />
直ぐに実行できなくても、どこかで常に意識していると、あるとき「ポン」と背中を押してくれるようなことが起こる。<br />
でも、背中を押すのは他人ではなくやっぱり自分。<br />
『こんなふうに必ずやるぞ』という具体的なイメージと強い思いがあってこそ、ですよね〜。<br />
<br />
しかし、部屋の模様替えは半年も思い続けて実現することか？<br />
( 一一)「思い立ったら即実行」<br />
(^^ゞ  「そーです」<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-19T17:31:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.rhapsode.info/?eid=442223">
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    <title>夏の訪問者</title>
    <description>私はアパートの５階に住んでいる。
エレベーターが無いので階段の上り下りが大変だ。
からだ一つでも重くてしょうがないのに、買出しの荷物を両手に目いっぱいぶら下げて階段を上るときなど気が遠くなる。
３階辺りを上る頃しみじみと思う、１０キロ痩せるとこの荷物が無くな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私はアパートの５階に住んでいる。<br />
エレベーターが無いので階段の上り下りが大変だ。<br />
からだ一つでも重くてしょうがないのに、買出しの荷物を両手に目いっぱいぶら下げて階段を上るときなど気が遠くなる。<br />
３階辺りを上る頃しみじみと思う、１０キロ痩せるとこの荷物が無くなるよりの身軽になるんだぁ・・・。<br />
しかしそんな思いも部屋に着くと同時に忘れ、買ってきたアイスをまさぐる。<br />
<br />
住み始めて８回目の夏になるが、クーラーが欲しいと思ったことは一度も無い。<br />
全部屋の窓とふすまを開けているといい風が通るのだが、時々その風と一緒に思わぬのもが飛び込んでくることがある。<br />
特に夏、まさに今頃である。<br />
<br />
窓を開けているといっても１０〜１５センチくらいなのだが、引っ越したばかりの夏の夕方、夕食の支度をしていると突然すずめくらいの小鳥が飛び込んできた。<br />
セミはひと夏に数回、一昨年と昨年は２年連続でコウモリが、そして一番驚いたのが、ハト。<br />
<br />
コウモリは音も無く羽ばたくので、誰もいない部屋から入って来るとしばらく気付かない。<br />
さて、寝ようかと寝室に向かうとキッチンの暗闇で黒い影が空中を横切る。<br />
からだを硬直させ、恐る恐る電気をつけて見るとコウモリだった。<br />
動きが早く捕まえる術も無いので、朝になったら出て行ってねとお願いして窓を広めに開けてそのまま就寝した。<br />
翌朝、畳の上に点々とする小さな黒い糞を見つけ、ホントに居たんだとあらためて思った。<br />
ちなみに昨年のこうもりは二日間部屋にいた。<br />
窓を全開にしているにも拘らず、出口がわからないのか？<br />
目がよく見えないから、窓が開いているのに気がつかないのかも?<br />
結局その後コウモリに出口を知らせようと奮闘し、ようやく窓から出て行ってくれたのが３時間後だった。<br />
<br />
ある朝、寝ぼけ眼でふすまの開いている部屋の前を横切ったとき、違和感を覚えた。<br />
なんかいた！開いたふすまのところまで戻って見ると、畳の上にものすごいなで肩の小さな物体。<br />
一瞬テレビなどで芸能人が「妖精を見た」とか「小さなおじさんを見た」という言葉を思い出し「ついに私も」と少し興奮を覚えた。<br />
音を立てずに眼鏡を取りにいき、再びその『なで肩』を凝視するとなんとハトだった。<br />
<br />
私に対して背を向けていたのでシルエットが『鳩サブレー』のような鳥型でなく、なで肩の物体に見えたのだ。<br />
『小さなおじさん』でなかったことに少々がっかりしたが、部屋の中をバタバタ飛び回る前に何とかせねばと考えた。<br />
<br />
ハトは１０ｃｍくらい開けていたサンルーフの窓から入り、更に部屋に入ってきたようだ。<br />
小鳥やコウモリの経験があるので、興奮し飛び回られるのだけは避けたい。<br />
まだ、サンルーフと畳の部屋の境目辺りにいたので、何とかサンルーフへ戻るようにしなければ・・・。<br />
<br />
興奮させないようにそっと近付いてみる。<br />
小鳥のように人間を怖がらない。<br />
白地に黒いぶちがあり、一部の羽がカールした見たことのない種類のハトだった。<br />
足を見ると輪がついていた。<br />
伝書鳩かレースバトだろうか。<br />
勇気を出してハトをサンルーフへ追いやる。<br />
それでもあまり興奮した様子は無く、羽ばたかない。<br />
サンルーフの窓は床上４〜５０ｃｍのところだから、少し羽ばたいてくれないと出られないよ〜。<br />
恐る恐るハトを脅かしてみた。<br />
するとようやくバタバタと羽ばたいて、窓の狭い隙間から上手に飛び出していった。<br />
ハトの目が良くてよかった。<br />
<br />
それにしても朝の５時、まだぼんやりした光の中、畳の上でたたずむハトの後姿は忘れられない。<br />
ハトだと分かった途端、追い出すことばかり考えたが、今思うとあのハトは来たくてここまで飛んで来たのだろうか。<br />
いつも人間に無理やり飛ばされ、「おれ、何やってんだろ」なんてハトなりに考えようとして、我が家のサンルーフの窓が目に入ったのかもしれない。<br />
部屋に飛び込んだハトを見て是非考えて欲しいことがある、という上からのメッセージだったのかもしれない。<br />
だとしたら、まさに伝書鳩。<br />
<br />
今年の夏は今のところ何も飛び込んで来ていない。<br />
追い出すことばかり考えず、少しはその意味を考える心の余裕を持とう。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-01T12:24:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

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    <title>言うは易し行うは難し</title>
    <description>私の場合、頭で理解していてもその状況に立たせられるとそれが全く実践できないことの一つに『子供を叱る時は感情でなく理性的に』というのがある。
子供を叱る時、私の『理性の糸』は蜘蛛の糸程の抵抗も無く切れてしまうのである。
そして、ガミガミ叱るだけ叱った後「また...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私の場合、頭で理解していてもその状況に立たせられるとそれが全く実践できないことの一つに『子供を叱る時は感情でなく理性的に』というのがある。<br />
子供を叱る時、私の『理性の糸』は蜘蛛の糸程の抵抗も無く切れてしまうのである。<br />
そして、ガミガミ叱るだけ叱った後「また誘いに乗ってしまった」と後悔する。<br />
<br />
この世は学びの場というが、私と子供も生まれてくる前、互いに話し合ってこの世で必要なことを学ぶためそれぞれの立場を決めたのだと思う。<br />
<br />
―生まれる前の会話―<br />
私　「今までいろいろ経験積んだし、大切なこともたくさん学んだからかなり霊性の向上ができていると思うんだぁ。」<br />
<br />
子　「じゃ、試してみる？よかったら協力するよ。」<br />
<br />
私　「ホント〜。サンキュ〜。」<br />
<br />
という事で私が母役になるために二十数年早くこの世に生まれ出でた。<br />
ところが私の行いをあの世から見ていた子は、とんでもない事を引受けてしまったと後悔したに違いない。<br />
<br />
ある本に『この世に来ることに抵抗がある魂は難産になることがある』というような内容が書いてあった。<br />
息子は予定日より2週間以上遅れた末、吸引され、まさにこの世に引きずり出されるように生まれてきた。<br />
上記の本を読みながら、私のような母親の元に生まれた息子はまさにそれだなと思った。<br />
大変な役を引受けてくれてありがとう。(T_T)<br />
<br />
普段は、子供が私を怒らせるような言動をするのは私がちゃんと学びができているか自分を犠牲にして試してくれているのだ。とか、<br />
子供は神様からの預かり物、大きな愛で見守ろう。なんて・・・。<br />
しかし、いざそうなると何もかも吹っ飛んでしまう私。<br />
そのたびに「へこたれるな私！今の私はさっきまでの私とは違う！」とはげます。<br />
息子にはただ感謝の念を送るしかない。<br />
寝顔を見ていると姿勢を正し手を合わせたくなる。<br />
<br />
今日もお店の入り口にしつこく巣を張る蜘蛛を見て心に誓ったのである。<br />
払われても払われても翌日には巣を張る蜘蛛のように、私も何があっても切れることのない理性の糸をしっかりと張ろう。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-02T11:32:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>北京オリンピックに向けて・・・</title>
    <description>最近北京オリンピックに向けての予選結果をテレビ番組で目にする機会が多く、予選突破できて涙する選手達を観ると本当に感動する。
アスリートと呼ばれる人たちでも自分の才能を向上させ、継続させるのは並大抵のことではないと思う。
だからこそ観戦する側にも感動の涙が伝...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近北京オリンピックに向けての予選結果をテレビ番組で目にする機会が多く、予選突破できて涙する選手達を観ると本当に感動する。<br />
アスリートと呼ばれる人たちでも自分の才能を向上させ、継続させるのは並大抵のことではないと思う。<br />
だからこそ観戦する側にも感動の涙が伝わる。<br />
<br />
私はそれを見るたびにいてもたってもいられない気持ちになる。<br />
今からオリンピックを目指そうというわけではないが、私ももっと一日々を精一杯生きなければと思うのである。<br />
<br />
スポーツだけがその方法ではないので、私は私の生活の中で自分を少しでも高めることができたらと思った。<br />
まず一番に頭に浮かんだことは、30年も痩せたいと思い続けているにも拘らずダイエットで満足する結果を出したことが無いということ。<br />
大体ひと月もすると嫌になってしまう。<br />
思うような結果が出ない、と言って続かない。<br />
続けないから思うような結果が出ないのに。<br />
<br />
そこで、私もオリンピックに向けて努力する選手のごとく、北京に向けてダイエットを始めた。<br />
自分の体調や生活を考え無茶なダイエットはできないので、あくまでも継続できる方法で。<br />
それでも私にとっては北京オリンピックまでの一日々々を『自分に克』日々にしなければいけない。<br />
北京オリンピック開催日には、ぜひとも体重計の上でうれし涙を流したいものである。<br />
そうすればこのオリンピックは例年になく熱くなれそうだ。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-28T17:01:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

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    <title>オーガニックのチカラ</title>
    <description>７、８年前マクロビオテックの本を読んだのをきっかけに本来の製造方法に拘った調味料やオーガニック食品を時々購入するようになった。
食全般をそのようにできたらいいのだけれど、我が家の収支のバランスや私を含め家族の食への煩悩が『完全オーガニック生活』受け入れ態...</description>
<content:encoded><![CDATA[
７、８年前マクロビオテックの本を読んだのをきっかけに本来の製造方法に拘った調味料やオーガニック食品を時々購入するようになった。<br />
食全般をそのようにできたらいいのだけれど、我が家の収支のバランスや私を含め家族の食への煩悩が『完全オーガニック生活』受け入れ態勢になっていない。<br />
最終的には価値観の問題なので少しずつではあるが自分の納得したのもからオーガニックへ移行している。<br />
<br />
一番初めにオーガニックに変えたのはお米。<br />
米どころ新潟に住んではいるけれど、東北から九州まで、各地のいろいろな品種を試してみた。<br />
無農薬のお米といっても土地や栽培方法によって違いがあった。<br />
私が一番気になったのは『ふたを開けたときの香り』。<br />
あま〜いトウモロコシのような香りもあれば、肥料というか春先の田んぼの匂いがかすかに混じっているようなお米もあった。<br />
<br />
次に変えたのは味噌、醤油をはじめとする調味料。<br />
特にお醤油は衝撃的だった。<br />
料理への情熱がいまひとつ足りないせいか、何を作っても味がいまいちなのだ。<br />
肉じゃがだって料理本を見ながら作っているにも拘らず納得できる味になったことがなかった。<br />
それが自然食品店で購入したお醤油を使ってみたら今までと全く味が違う。<br />
焼き魚にかけるとその違いは子供でもわかった。<br />
まさかと思い、同じ物を買って実家の母に使ってもらい気のせいでないことを確認した。<br />
<br />
そしてつい最近、オーガニックケチャップで衝撃を受けた。<br />
オーガニックケチャップを買うようになって３〜４年経つが、私自身ケチャップをあまり使わないので、正直味の違いは大して無いと思っていた。<br />
買い物時の財布の中身によってオーガニックだったり、本日限定なんていうポップを見たとたん、大手メーカーのケチャップに手が伸びたり、または展示棚最下段のマイナーメーカーのものだったり。<br />
<br />
ある日料理本で見た『ツナとおからのカレー風味餃子』を作った。<br />
そのままでも十分美味しかったのだがケチャップを付けていただく、とあったので忠実に従うことにした。<br />
ケチャップとカレー風味が絶妙でとても美味しかった。<br />
一週間後同じものを作りわくわくしながら口に運ぶ。<br />
何か違う、先週のような感動が無い。<br />
家族も同様。<br />
餃子だけを食べてみたら先週と同じ、それなりに美味しいのに。<br />
<br />
感動の差はケチャップ？<br />
考えてみたら先週はオーガニックケチャップ。<br />
今回はお給料日前に買った普通のケチャップ。<br />
わずかに残っていたオーガニックケチャップと普通のケチャップを食べ比べてみた。<br />
オーガニックケチャップの甘みや香りが餃子の味を引き立てていた。<br />
<br />
同じ労力を使って料理を作っても、大さじ１〜２杯の調味料でこんなに違うなんて。<br />
調味料選びの大切さとオーガニックのチカラを同時に再確認した我が家の食卓であった。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-13T14:36:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.rhapsode.info/?eid=409222">
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    <title>予想外の幸せ</title>
    <description>子供を生んでからというもの、私の唯一のリラックスタイムは美容院だ。
シャンプーの仕上にしてもらう頭皮マッサージと首から肩にかけてのマッサージが至福の時である。
想像していた以上にマッサージがうまかったりすると、それはそれは幸せな気分になれる。

おおげさと思わ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
子供を生んでからというもの、私の唯一のリラックスタイムは美容院だ。<br />
シャンプーの仕上にしてもらう頭皮マッサージと首から肩にかけてのマッサージが至福の時である。<br />
想像していた以上にマッサージがうまかったりすると、それはそれは幸せな気分になれる。<br />
<br />
おおげさと思われるかもしれないが、人に何かをして頂くということがあまりない私にとって、人に何かしてもらう（人が私のためにしてくれる）ことがとても嬉しい。<br />
それが予想外のことだったりすると更に幸せを感じてしまう。<br />
<br />
例えば仕事で立寄ったところでお茶を出され、予想外のお菓子を品のいいお皿でお一つどうぞと勧められたとき。<br />
一人暮らしのお年寄りのお家にお邪魔したとき、予想外の綺麗なカップ＆ソーサーにインスタントコーヒーを入れてくれ、お盆に載せてゆっくりとした足取りで運んでこられたとき。<br />
夏の午後、仕事中予想外のアイスクリームの差し入れ。<br />
<br />
思いついた例えが全て食べ物に関することだったので、ひょっとしたら食べ物に感動していたのか？と不安は残るが、私のためにありがとうと思うとほんわかとした幸せの波動に包まれる。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-17T16:25:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

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    <title>本を見て作ります</title>
    <description>最近は夕食のおかずのアイデアに尽きると昔買った料理本を引っ張り出して参考にしている。
家族にもなかなか好評で、見たこともない料理でも「本を見て作った」というとすんなりと口に運んでくれ、ときには「うまい！」と大絶賛（あくまでレシピを）されることも。

反面、今...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近は夕食のおかずのアイデアに尽きると昔買った料理本を引っ張り出して参考にしている。<br />
家族にもなかなか好評で、見たこともない料理でも「本を見て作った」というとすんなりと口に運んでくれ、ときには「うまい！」と大絶賛（あくまでレシピを）されることも。<br />
<br />
反面、今まで作っていた料理を出すと「これ、料理の本見た？(ーー;)」<br />
「ほ、本なんて見なくたって、今まで美味しいって食べてくれてたじゃない！」<br />
　<br />
最近では家族に食べたいおかずのリクエストを聞くと最後に「料理の本を見て作って」と一言添えられる。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-03T17:57:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.rhapsode.info/?eid=393369">
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    <title>キジのカップル</title>
    <description>
当店の所在地は住宅街ではあるが畑や田んぼ、車で１０分ほど行けば高くはないが山もある。
お店の隣は一区画ほどの畑になっている。
そこに時々キジのカップルが姿を見せる。
みどりや赤い羽で綺麗な方が雄、写真左側、葉の右側に地味に映っているのが雌だ。
しかしこの雄、自...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/kiji.jpg" width="400" height="227" alt="キジのカップル　常に雌が先を行き雄は後から付いて行く" class="pict" /><br />
当店の所在地は住宅街ではあるが畑や田んぼ、車で１０分ほど行けば高くはないが山もある。<br />
お店の隣は一区画ほどの畑になっている。<br />
そこに時々キジのカップルが姿を見せる。<br />
みどりや赤い羽で綺麗な方が雄、写真左側、葉の右側に地味に映っているのが雌だ。<br />
しかしこの雄、自分ばかり着飾ってふんぞり返っているわけではない。<br />
雌を自由に歩かせて自分は少しはなれて後から付いていく。<br />
周りを警戒しながら、何かあったときは立派なボディーガードとして雌を守ろうとしている。<br />
私にとっても理想の男性像である。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-11T18:00:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.rhapsode.info/?eid=388624">
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    <title>２０年前に見た光景</title>
    <description>２０年近く前にベルギーで見た光景を思い出した。
スーパーで買い物をし出てくると、出入り口のところで４〜５歳の女の子が笛を吹きながら立っていた。
メロディーも何も無く、だだ吹いているのだ。
汚れたワンピース。
足元に小銭の入った小さなプラスチックの容器。
その頃ベ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
２０年近く前にベルギーで見た光景を思い出した。<br />
スーパーで買い物をし出てくると、出入り口のところで４〜５歳の女の子が笛を吹きながら立っていた。<br />
メロディーも何も無く、だだ吹いているのだ。<br />
汚れたワンピース。<br />
足元に小銭の入った小さなプラスチックの容器。<br />
その頃ベルギーの町でよく見たモロッコなどからの移民の子供だと思う。<br />
恐らく近くに親がいたのだと思うが、女の子は一人でスーパーの出入り口に立っていた。<br />
４〜５歳の子供とは言えそんなところで一人で笛を吹くのには抵抗があったと思う。<br />
しかし誰か大人にここに立って笛を吹くように言われたのだろう、女の子はじっと前を見つめ一生懸命に吹いていた。<br />
悲しそうな表情ではなく、なぜここで笛を吹かなければいけないのかちゃんと理解しているような眼差しだった。<br />
当時、有名ブランドのブティックが立ち並ぶブリュッセルの通りの隅で、赤ん坊を抱いた母親や仕事の無い人達が硬貨の入った入れ物を前に座っている光景をよく目にした。<br />
不法に滞在している外国人は多く、仕事を得るのに必死だった。<br />
その女の子は私に今までにない衝撃を与えた。<br />
自分がどれほど自由で恵まれているか考えさせられた。<br />
それまで日々の暮らしの中で遭遇する些細な問題ばかりに焦点を合わせ、夢をかなえるチャンスや可能性が自分の足元にあることに気付かなかった。<br />
私は既にスタート地点に立っている。<br />
後は自分の意思で行動を起こすだけ。<br />
それからどんな境遇に置かれても、嘆くよりも今できることをやってみること。<br />
大切なことを学んだ。<br />
私はその女の子のことを時々を思い出す。<br />
２０年間色褪せない光景。<br />
<br />
「貴方の知らないところで、あったことも無い人間が貴方に感謝しています。」<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-01T12:22:22+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.rhapsode.info/?eid=384094">
    <link>http://blog.rhapsode.info/?eid=384094</link>
    <title>一番好きなものでいこう</title>
    <description>私は短時間で買い物を済ませることができない性格。
買い物が楽しくてついつい・・・というのではなく、どっちにするか決められないのだ。
小学生の頃は親に「いい加減に決めなさい」と急かされ、最終的に本当に欲しいのかよくわからずに決めることが多かった。
友達との買い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私は短時間で買い物を済ませることができない性格。<br />
買い物が楽しくてついつい・・・というのではなく、どっちにするか決められないのだ。<br />
小学生の頃は親に「いい加減に決めなさい」と急かされ、最終的に本当に欲しいのかよくわからずに決めることが多かった。<br />
友達との買い物は気持ちばかりあせって結局買えない。<br />
なので買い物に行くときは必ず一人。<br />
一昨日バッグを選んでいる途中一つ気付いたことがあった。<br />
私は金額の大小に係わらず、物を買うときに「一番気に入ったもの」にするか「一番元が取れそうなもの」にするか天秤に掛けるのだ。<br />
理想を取るか現実を取るか私の中で葛藤が始まる。<br />
正確にはどちらを取るか、ではなく既に理想を取るに80％傾いている気持ちを無理やり現実に持っていこうとする。<br />
（きっとお金を払った限り元を取るという考えが根底にあったのだ。）<br />
自分を無理に納得させるから決まるまで時間がかかった。<br />
どうやら昔から使い勝手がいいほうがより「元を取れる」と思い込んでいたようだ。<br />
自分がそんなふうな価値観で買い物をしているとは今まで気付かなかった。<br />
ところがお店で２時間も悩んでいたときに自分が自分に問いかけた。<br />
「私が持っているものは本当に欲しかったもの？なぜ本当に欲しいものを買わないの？（もちろん可能な範囲で）自分の好きなものを買うようにすれば好きなものに囲まれて幸せじゃない。それに本当の自分が見えてくるかも」<br />
そうだ、物自体には良いも悪いも無いので、自分が一番いいと思う限りそれは自分にとって永遠によいものだ。<br />
「使い勝手がいいほうがより元を取れる」という考え方に囚われていた私が、勝手に物の価値を作り出していた。<br />
私は物質、非物質両面で今までよりも自分の理想に近づけるような生き方ができたらいいなと思う。<br />
好きなものであればもそれを手にしたとき、それを見たとき、そこから幸せをいただける。<br />
「元が取れる」というのはそういう計り方もあると気付いた。<br />
お店のレジでバッグの会計を済ませながら、これからはそういうものを少しずつ自分の周りに揃えていこうと思った。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-22T15:49:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>一期一会</title>
    <description>一昨日子供の入学式に履いて行くパンプスを買いに行った。
自慢じゃないが私の足は甲高幅広。
おまけに３、４年前から右足のみ外反母趾気味で今まで以上に靴選びが難しくなってきた。
デザインに拘らなければ『足に優しい靴』はそれほど苦も無く見つけられるが、できればそう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
一昨日子供の入学式に履いて行くパンプスを買いに行った。<br />
自慢じゃないが私の足は甲高幅広。<br />
おまけに３、４年前から右足のみ外反母趾気味で今まで以上に靴選びが難しくなってきた。<br />
デザインに拘らなければ『足に優しい靴』はそれほど苦も無く見つけられるが、できればそういうのは○十年後にとっておきたい。<br />
そんなわけで私の足に合う『パンプス』となるともう運命的出会いを待つしかないのだ。<br />
２ヶ月くらい前から何軒も靴屋を回って試着しまくる。<br />
１度行って見つからなくてもあきらめない、次の入荷があるか聞いてその頃再びお邪魔する。<br />
一昨日行った靴屋さんもひと月前には見つからなかった。<br />
勇気を出して（何度か行っている靴屋さんでも、足を出してこの足に合うパンプスありますか？と聞くのはちょっとハズカシイ）再チャレンジ。<br />
パンプスで洋服に合う色という条件をクリアできるか・・・。<br />
私の不安をかき消すようにお店の人は次から次へと試着を勧める。<br />
しかし現実は厳しい。<br />
う〜ん今回もダメかもと諦めかけたとき、「これはどう？」と勧められたパンプス。<br />
はっきり言ってスーツに合う色ではなかったので買うつもりも無く勢いで履いてみた。<br />
足がすんなり入る、幅も長さもちょうどいい！！。<br />
少し迷ったがこれも出会い、入学式用はまた探せばいいか、と購入することにした。<br />
値札をチラッと見たら１万２千円。<br />
カードを渡して待っていると奥から「２万１千円」になります。<br />
えっ「にまん・・・」固まる私。<br />
値札の&yen;12,000は？記憶を巻戻す。<br />
あ〜そうだ、値札をチラッと見ただけだった。<br />
同じような靴が３足位固まっていたのだが、どの靴のものかしっかりと確認しなかった。<br />
レシートにサインをしながら一期一会と自分に繰り返しつぶやいていた。<br />
靴との一期一会を大切にしたせいか、その後に行った靴屋さんで入学式用のパンプスがすんなり見つかった。<br />
ラッキーーー。<br />
一気に気分がよくなった。<br />
家に帰り早速鏡の前で履いてみた。<br />
両方とも買ってよかった。<br />
しかし、むっちりとした雪駄のような私の足が納まっているパンプスをしげしげ眺めながら、ふと、痩せたら靴のサイズが小さくなったという芸能人の話を思い出した。<br />
自分に合う靴を探すにためにあちこち靴を探し回るより、少し痩せるほうが楽かもしれない？と気付いたのだ。<br />
<br />
ちなみに今回購入した靴はｅｃｃｏとｃｌａｒｋｓ。<br />
お店の人が「ｅｃｃｏでもこんなに可愛いのがあったのね」というとおり今までの商品イメージとちょっと違うパンプス。<br />
ｃｌａｒｋｓは全体的にとても柔らかくデザインもキュート。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-18T11:19:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>ホントは嬉しかったりして</title>
    <description>一昨日、日頃何かとお世話になっている両親に、なかなか言葉にできない感謝の気持ちを込めプレゼントをした。品物はもちろんオーガニックコットン製品。
時期が時期だけに、身につけて暖かいものにしようと思い、母へは『ナユタ』の半そでシャツとおへそまでしっかり隠れる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
一昨日、日頃何かとお世話になっている両親に、なかなか言葉にできない感謝の気持ちを込めプレゼントをした。品物はもちろんオーガニックコットン製品。<br />
時期が時期だけに、身につけて暖かいものにしようと思い、母へは『ナユタ』の半そでシャツとおへそまでしっかり隠れる深ばきのショーツ。どちらもオーガニックコットンの『エリゼ』という生地でできており、見た目よりも暖かくお店のお客様にも好評の下着だ。<br />
父へのプレゼントは何にしようかとしばらく考えた末『ナチュラルパジャマ』にした。このパジャマは某通販雑誌でも暖かいパジャマとして掲載されている。厚手のオーガニックコットン生地でできており、肩や腰回りが二重に裏打ちされていたり襟元がスタンドカラーにもなるデザインの工夫がされている。<br />
実は原油が値上がりし暖房だけに頼っていられないと思い、去年の暮れ小６の息子にも買ったのだ。オーガニックコットンを売っている立場の私でさえ少々贅沢だと思ったが、暖かさの違いは子供にもわかるようでとても喜んでくれた。<br />
果たして父の反応はどうだろう。100人中100人が似合うといっても自分の好みでなければプレゼントだろうがナンだろうが着ようとしない。昨日実家へ行くととりあえず着た形跡が。しかし普段ほとんど父とは話をしないので直接感想を聴くことも無ければ言うことも無い。すると夕食の支度をしながら母が「あのパジャマすごく暖かいってお父さん言ってたよ」<br />
「ふーん・・・」そっけない返事をする私でありました。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-14T15:17:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>五感以外のところで</title>
    <description>オーガニックコットンと関わっていくにつれ、一般の綿との違いを実感しています。農薬や化学肥料を使わないオーガニックコットンからは自然のエネルギーを感じます。具体的には着心地、温かさ、触ったときの感触等でしかありませんが、自覚していないところで体がリラック...</description>
<content:encoded><![CDATA[
オーガニックコットンと関わっていくにつれ、一般の綿との違いを実感しています。農薬や化学肥料を使わないオーガニックコットンからは自然のエネルギーを感じます。具体的には着心地、温かさ、触ったときの感触等でしかありませんが、自覚していないところで体がリラックスしているように感じます。（これはあくまで店長の主観ですが、お客様からもお言葉を頂くことがあります。）<br />
これを読まれて眉をひそめるかたがいらっしゃるかもしれませんが、波動が違うのかなと思います。「波動」なんて言葉を使ってしまいましたが、私もまだ深く理解しているわけではないのであまり突っ込んだことは書けません。<br />
そんなに単純なことではないかもしれないけれど、わかりやすくするためにあえて単純に考えて、例えば「コットン」という物質がそれが育った環境や人々のエネルギーが形を変えたものと考えると、「オーガニックコットン」はエネルギーが形を変えていく際、農薬や化学肥料による影響がほとんど無いので自然のエネルギーが溢れているのかと思います。世界各地で栽培されているオーガニックコットンの風合いがそれぞれ違うのも環境や関わる人たちのエネルギーが違うのだから、と思ってしまします。<br />
そうするとオーガニックコットンから離れて、私たちが口にしたり触れたりすることも、それを発した人の影響を少なからず受けるということなのでしょうか。<br />
そんなことを読んでいる本に影響されて考えてしまう店長は、何気なく買って口にしたものも栄養成分表に記載されている栄養素とは違う分子レベルで私たちに影響を与えているのかもしれない、と思ってしまう今日この頃なのです。<br />
そういえば友人が言っていました。「いらいらしながらご飯の支度をしたときって絶対美味しくできないんだよね〜」と。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-12-29T15:30:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>オーガニックコットンのＷＥＢ−ＳＨＯＰオープンしました</title>
    <description>　皆様始めまして、新潟県三条市にあるオーガニックコットン専門店『ラプソード』の高橋と申します。お陰様でようやくホームページが完成しＷＥＢ−ＳＨＯＰをオープンすることができました。
ＷＥＢ−ＳＨＯＰではお店の商品の一部を販売致します。定番商品とスポット的に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　皆様始めまして、新潟県三条市にあるオーガニックコットン専門店『ラプソード』の高橋と申します。お陰様でようやくホームページが完成しＷＥＢ−ＳＨＯＰをオープンすることができました。<br />
ＷＥＢ−ＳＨＯＰではお店の商品の一部を販売致します。定番商品とスポット的にＵＰする商品がありますので、どうぞよろしくお願い致します。<br />
　<br />
　現在お店のセール品がホームページでもＵＰされています。これらの商品はお店で展示している間に、オーガニックコットンならではの変色が起こってしまった商品です。全ての商品は定番商品なので、一部が退色（色、柄によってほとんど目立たないものもあります）している以外は現在販売されているものと変わりありません。「下着やパジャマなど少しくらい退色していてもいい」という方はぜひご利用下さい。また、ベビー、キッズ商品もありますので、サイズが合えば成長の早いお子様用にはお買い得です。<br />
この機会をぜひご利用ください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-12-19T14:42:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <link>http://blog.rhapsode.info/?eid=336552</link>
    <title>ショップブログへようこそ！
</title>
    <description>ショップブログの開設おめでとうございます。

ブログは、記事を書いて投稿するだけなので、更新がとても簡単。
htmlの知識が無くても、お店や商品の情報をどんどん紹介することができます。


「ブログを作ったはいいけど、どう宣伝したらいいかわからない」、
「誰にも見てもら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ショップブログの開設おめでとうございます。<br />
<br />
ブログは、記事を書いて投稿するだけなので、更新がとても簡単。<br />
htmlの知識が無くても、お店や商品の情報をどんどん紹介することができます。<br />
<br />
<br />
「ブログを作ったはいいけど、どう宣伝したらいいかわからない」、<br />
「誰にも見てもらえない・・・」とお困りの方にお勧めな機能として「ping送信」があります。数あるブログポータルサイトにあなたのブログの更新情報を掲載することができる機能です。<br />
より多くの人にあなたのブログ・あなたのショップの存在をアピールするチャンスが広がりますので、ぜひご活用ください。<br />
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<strong>▼集客するならショッピングモール「<a href="http://shop-pro.jp/?mode=calamel" target="_blank">Calamel（カラメル）</a>」へ！</strong><br />
<a href="http://shop-pro.jp/?mode=calamel" target="_blank"><img src="./common/img/bnr/calamel1_120_60.gif" width="120" height="60" align="left" style="margin-right: 10px;" alt="ショッピングモールCalamel（カラメル）" /></a>『Calamel（カラメル）』は、月額315円で出店できるショッピングモールサイトです。「Color Me Shop! pro」をご利用中のショップ様に特化したモールだからこそ、高い集客効果が望めます。<br clear="both" /><a href="http://calamel.jp/?act=mobile" target="_blank"><img  src="./common/img/bnr/calamel2_120_60.gif" width="120" height="60" align="left" style="margin-right: 10px;margin-top:5px;"/></a>『Calamel（カラメル）』には無料お試し期間が10日間ありますので、お気軽にご参加ください！ <br />
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    <dc:date>2007-12-13T16:57:40+09:00</dc:date>
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